レビー小体型認知症で、あっという間に寝たきりになった母を三年の介護。2014年に母は、旅立ちました。83歳の父もそろそろ微妙な感じです。

母さんの笑顔



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熱は下がったけど。

抗生剤の点滴で熱は下がりました。
でも、胃ろうの穴はおおきいまま。
来週、造影剤をいれて、どう流れるか検査をする。

他にも、尿管と膀胱に大きな石があり、尿管の石のおかげで、尿管が広がってしまっている。
隙間から尿はでているらしい。
今の状況で、ステントを入れる治療も、体力が落ちているので、できないらしい。

熱は下がってきたので、石に関しては、様子をみることに。
外科の先生は、母の目をみて、母に説明してくれるけど、泌尿器科の先生は、ていねいな説明だけど、
あんまり治療する気はないみたい。

胃ろうが延命治療というけど、母のようになってしまった場合、色々な治療自体が延命治療のように思える。
延命?治療?
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プロフィール

みや

Author:みや
レビー小体型認知症で2ヶ月で寝たきりになった母を自宅で介護。3年の闘病の末、母は73歳で旅立ちました。
現在、83歳の父が微妙なかんじです。

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